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【岸田文雄】話す時の舌打ちのクセが不快!話下手で回りくどいの声も

ポスト安倍をめぐり、候補として名前の挙がっている岸田文雄政調会長。

テレビやメディアでの発言が増えてきていますが、話すたびに「チェっ」「チッッ」と聞こえる舌打ちのクセが「不快・気持ち悪い」という声が多数出ています。

また、話が下手・回りくどくなどの意見もありました。

岸田さんの舌打ち・話し方についてまとめました。





【岸田文雄】話す時の舌打ちのクセが不快!

 

岸田文雄さんの話し方について「舌打ちのクセがが気になる」という声が多数でています。

 

岸田文雄さんの話す姿を動画で確認してみると・・・

 

確かに、口を閉じて話し出すときに「チェっ」「チッッ」という音が聞こえてきます。

 

無意識でやっているのでしょうが「舌打ちのようだ」と言われても仕方がないほど気になります。

気になりだすとどうしてもそこに意識がいってしまいますので、「不快」「気持ち悪い」という負の感情・印象しかなくなりますね。

 

SNSでの反応・・・

 

このクセは岸田さんにとってかなりマイナスなイメージを与えてしまっています。

不快・気持ち悪いだけではなく、イライラする・腹が立つなどの印象を与えてしまえば、トラブルにもなりかねません。

 

自分で気づくのは難しいと思いますので、奥様や側近が注意してくれたらいいのですが・・・

とにかく改善してほしいクセですね。





話下手で回りくどいの声も

 

舌打ちのクセの他に、話し方が下手・回りくどいという声も多数ありました。

 

「スッキリ」に出演され、コロナ対策についてMCの加藤浩次さんに「国民にわかりやすい形で短いセンテンスで言うなら・・・?」と質問されているのに、とにかく回りくどい話し方をされています。

 

 

話が回りくどい印象として、まとまってない・ヴィジョンが見えない・プレゼン力がないとなかなか厳しい意見です。

 

政治家が話下手というのは、リーダーとしての資質がないとみえてしまい、かなり致命傷です。

岸田さんがあまり人気がないのはこういう部分が見えているからなのかもしれませんね。





まとめ・・・

 

岸田文雄政党会長のクセや話し方についてまとめました。

クセも話し方もちょっとしたことで与える印象が変わってしまします。

マイナスなイメージであれば、是非改善して欲しいものです。

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