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唐田えりか⇒別カレ・不倫に罪悪感・東出昌大⇒元に戻りたい!最低過ぎる思考

東出昌大さんと3年前から不倫関係を続けていた
唐田えりかさん。

不倫をしていたとされるこの時期に、
実は20代イケメン俳優の別の彼氏がいたと
報道されています。

今回の不倫騒動は世間的に大バッシングの嵐に
なっていますが、

当事者の2人は今回の不倫を
どう思っているのでしょうか?

お二人のコメントなどを参考に
考察していきたいと思います。





唐田えりか⇒別カレ・不倫に罪悪感という立ち位置

 

俳優東出昌大(31)との不倫交際が発覚した
女優唐田えりか(22)が、2018年に
20代のイケメン俳優と交際していたことが25日、分かった。

関係者によると、唐田はこの俳優と仕事を通じて知り合い、
18年夏から、少なくとも同年末までは親密な関係だった。

東出との交際はその1年前の17年夏に始まったが、
東出とは距離を置いていた期間だったという。

映画関係者は
「清廉潔白な男女の交際で、周囲に隠すことなく
 普通に恋愛を楽しんでいた」と明かした。

東出とは17年に共演映画「寝ても覚めても」で出会った。
撮影は17年夏の約1カ月間。

唐田は当時のインタビューで

「撮休でも東出さんが本読みしようと
おっしゃってくださりずっと一緒にいた」

と明かしており、撮影を通じて急接近。

東出が妻子持ちであることを知りながら
、男女の関係を持つようになった。

ただ、別の芸能関係者は

唐田さんも不倫交際に罪悪感があり、
東出さんと距離を置こうとした部分があったのでは」

と話す。

そのタイミングで交際したのがイケメン俳優。
だが、それも長続きはしなかった。

同関係者は

東出さんからの連絡は途切れなかった。
 嫌いになったワケではないので、
 また不倫関係に戻ってしまった

交際を再開させた結果、
2人は大きな騒動を引き起こすことになってしまった。

[スポニチアネックス]

今回の東出昌大さんとの不倫で、
唐田えりかさんの印象は、

「可愛い」「清純派」「透明感」という
印象とは大きくかけ離れ、

SNSであれだけ東出さんを匂わせてたり、
写真をわざわざプリントアウトして周囲に配ったり、
杏さんの出演ドラマ『偽装不倫』にいいねしてみたりと、

不倫という恋愛を謳歌していた印象が強く、

「あざとい」「腹黒い」「したたか」「最低」

という印象が強くなりました。

そんな中での「別彼」報道の裏には
唐田えりかさんの裏の顔が更に浮き彫りに
なったような感じがします。

唐田さんも不倫交際に罪悪感があり、
東出さんと距離を置こうとした部分があった。

東出さんからの連絡は途切れなかった。
嫌いになったワケではないので、
また不倫関係に戻ってしまった。

不倫に対してほんとうに罪悪感があったら、
あんな匂わせや言動はないと思われます。

唐田えりかさんがいう「罪悪感」というのは、

不倫を断ち切るために別の男性と新しい恋愛をしたけど
東出さんの事が忘れられなく、そんな中東出さんから
連絡が来たので戻ってしまったと・・・・

つまり、

私は不倫を辞めようと努力はしたけど、
東出さんが私の事をわすれられなくて戻された

と主張して、自分を少しでも
守りたい気持ちが強いような気がします。

今回の不倫が浮き彫りになり、
日本だけではなく韓国でも大バッシングされいて、
女優としての活動はかなり厳しい現状です。
引退もありうる話かもしれません。

女優としての仕事を失い、その上、
関係にピリオドが打たれ捨てられるとなると、

「抗えなかった」「仕方がなかった」

と、少しでも可哀想な私をアピールをし、
世間のバッシングを弱めたい思惑が
あるように感じてしまします。

東出昌大⇒杏さんと子供の元に戻りたい

事務所によると、東出は

「責任の重さ、失ったものの大きさを実感し 
 ひたすら 後悔に苛まれ苦しんでおります」

という。そして

ただ 今回の別居は 離婚へ向かうものではなく、
 なんとか修復へのステップを踏むための
 冷却期間と聞いております」

とも続けている。

厳しい道とは思いますが、
 東出が夫として、父として
 もう一度家族を再生するために 
 自らの生き方、姿勢を含めてその証を
 示してゆくしかないと思います」

とした。

[日刊スポーツ]

責任の重さ、失ったものの大きさを実感し 
ひたすら後悔に苛まれ苦しんでおります。

このコメントに対して
『スッキリ』のMCの近藤春菜さんが、
第3子を妊娠中に不倫が発覚していることを踏まえ

「一番苦しかったのは杏さん」
「キツイ言い方ですけど、自業自得」
「東出さんが苦しいっていうのは、どうでもいい」

とバッサリ切り込んだコメントは
本当に正論だと思います。

視聴者からのコメントにも、

「本当にそれなんだよ、自業自得のくせに、
 私も苦しいんです、分かって下さい—みたいなの
 エゴでしかねえから」

「不倫したくせに苦しんでるなんて都合良すぎ。
 妻子を失ってもいい覚悟があったから
 不倫したんじゃないの?」

と賛同の声が溢れました。

ただ今回の別居は離婚へ向かうものではなく、
なんとか修復へのステップを踏むための
冷却期間。

厳しい道とは思いますが、
東出が夫として、父として
もう一度家族を再生するために
自らの生き方、姿勢を含めてその証を
示してゆく。

このコメントの裏には、

唐田えりかさんとは単なる遊びで、
一番大事なのは杏さんと子供達なんだ!

と身勝手な主張をしているようにしか
感じられませんね。

杏さんは、お父様である渡辺謙さんの
女性問題で不倫に対してはかなりの
トラウマがあったと思います。

その事も重々承知だったにもかかわらず、
同じことをして苦しめた立場で
「僕も苦しんでいます」と言うのは
理解し難いものです。

2人の女性を極限まで傷つけて、
元の鞘におさまろうとする立ち位置が
納得いきませんね・・・

そこには東出昌大さんだけが、
幸せになろうとしてるようにしか
みえないのが本当に残念で仕方がありません。





まとめ・・・

杏さんにお子さんがいなかったら、
きっとすっぱり離婚をしているのでは
ないかなと思います。

杏さんが今一番考えている事は、
小さなお子さんたちの幸せだと思います。

その中で、「父 東出昌大」という立場を
どういう風にしていくのかは、
杏さんがの思い一つです。

離婚をするのか?
ここは注目度が高い部分ですが、

杏さんはお子さんたちの幸せだけではなく、
ご自身の幸せもしっかり考えて欲しいなと
切に思います・・・・

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